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企業の社会的責任

【都光】スパークリングワインの販売を通じて支援基金に寄付

「スパークリング HOPE カヴァ ブリュット」の販売金額の一部を
新型コロナウイルス感染症と戦う医療現場の支援基金に寄付いたしました

新型コロナウイルス感染症で亡くなられた方々に謹んでお悔やみ申し上げますとともに、罹患されたみなさまに心よりお見舞い申し上げます。また、医療現場をはじめ、治療や感染拡大防止の最前線でご尽力されている皆さまに心より感謝と敬意を表します。

ラ・クアルタ・ヴィニコラ社の国内正規代理店である株式会社都光(本社:東京都台東区)は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対して最前線で活動する医療従事者の皆様への感謝を込めて、「スパークリング HOPE カヴァ ブリュット」の売上1本あたり50円を医療従事者支援のための基金に寄付させていただく消費者参加型の寄付企画を実施しております。

この度、総額630,000円を2021年7月7日、「特定非営利活動法人ジャパンハート」に寄付を行いましたのでご報告いたします。2020年9月30日に寄付させて頂いた813,780円に続き同企画では2回目となり、寄付金額の合計は1,443,780円となりました。

「スパークリング HOPE カヴァ ブリュット」は“感謝の気持ち”をダイレクトに伝えるワインがあってもいいのでないか、そんな単純ですが大切な想いから生まれた、“スパークリング HOPE(希望の煌めき)という名のスパークリングワインです。ラ・クアルタ・ヴィニコラ社がシャンパーニュと同じ瓶内二次発酵で造る、瓶内熟成12ヵ月の高品質カヴァ。純白をベースに世界中の「 ありがとう 」に包まれたデザインです。

この取り組みが、新型コロナウイルス感染症と闘ってくださっている医療現場の支援や、事態の1日も早い収束の一助となることを祈念いたします。

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